メンズ オールインワンおすすめ4選|肌と続けやすさで選ぶ

目次
  1. メンズ オールインワンは「洗顔後の保湿を1本で済ませたい人」向け
  2. 化粧水・乳液との違いは手順と調整のしやすさ
  3. 1本で足りる人、クリームなどを足したい人
  4. メンズ用かどうかより肌との相性で選ぶ
  5. 買う前に3分で確認|洗顔後の肌と続けやすさをチェック
  6. 洗顔後のつっぱり・べたつき・部分差を見る
  7. しっとり感とべたつきの許容度を決める
  8. 容器・試しやすさ・30日費用で続く1本に絞る
  9. メンズ オールインワンおすすめ4選を比較
  10. 1,500円前後で始めやすい3商品
  11. ポンプで量を決めやすいFANCLの1商品
  12. 迷ったら「乾きやすさ」と「容器」で最終決定
  13. 朝と夜で失敗しない使い方|量は商品表示を基準に調整
  14. 洗顔後になじませ、朝は日焼け止めを重ねる
  15. 多すぎてべたつく、少なすぎて乾くを調整する
  16. 赤み・はれ・かゆみ・刺激が出たら使い続けない
  17. オールインワンが合わないと感じたときの見直し方
  18. 乾くなら部分づけ、べたつくなら朝夜の量を分ける
  19. 化粧水やクリームを足す選択もある
  20. 刺激があるときは中止して相談する
  21. メンズ オールインワンのよくある質問
  22. メンズのスキンケアはオールインワンだけでも大丈夫?
  23. オールインワンと化粧水はどっちを選べばいい?
  24. オールインワンは朝と夜で同じものを使っていい?
  25. オールインワンの後に乳液やクリームを重ねてもいい?

メンズ オールインワンは「洗顔後の保湿を1本で済ませたい人」向け

洗顔のあと、化粧水を手に取ったところで「これ、乳液もいるんだっけ」と手が止まる。そのまま何本もそろえる気になれず、スキンケアが続かなかった——。そんな人にとって、洗顔後の保湿をまとめて済ませられるオールインワンは現実的な選択肢です。ただし、オールインワンなら何を選んでも同じ、というわけではありません。というのも、乾きやすいのか、べたつきが苦手なのか、毎朝手早く使える容器かによって、続けやすい1本が変わるからです。そこでこの章では、そもそもオールインワンがどんな人に向くのかを先に整理します。

化粧水・乳液との違いは手順と調整のしやすさ

オールインワンは、化粧水や乳液など複数の役割を1本にまとめた製品です。つまり、洗顔後にこれ1本をなじませれば基本の保湿が済み、手順を減らせるのが最大の利点です。というのも、続かない原因の多くは「手間が多いこと」だからです。手順が少ないほど続けやすいという点で、オールインワンは初めての人に向いています。

一方、化粧水と乳液を別々に使う方法にも良さがあります。というのも、水分を与える化粧水と、油分でふたをする乳液を分けて使うと、うるおい感とべたつきを自分で加減しやすいためです。たとえば「今日は乾く」と感じた日に乳液だけ増やす、といった調整ができます。手軽さを取るならオールインワン、細かく調整したいなら別づけ、という違いです。スキンケア全体の順番を一度整理したい場合は、メンズスキンケアの基本もあわせて確認してみてください。

1本で足りる人、クリームなどを足したい人

まず、オールインワン1本で足りるかどうかは、洗顔後の肌の状態で見当がつきます。洗顔後につっぱらず、日中も肌が乾きにくいなら、まずは1本で始めて問題ありません。まずは1本から試すのが、無駄なく始めるコツです。

これに対して、頬や口元だけが乾く、夕方になると一部がかさつく、という人は、その部分にだけクリームなどを足すと快適になりやすいです。顔全体ではなく、乾く場所だけを補うと過不足が出にくくなります。ここで大切なのは、オールインワンが肌悩みを治すものではないという点です。つまり、あくまで洗顔後の肌にうるおいを与え、すこやかに保つための日々の手入れとして考えてください。

メンズ用かどうかより肌との相性で選ぶ

まず、パッケージが男性向けかどうかは、選ぶうえで決め手になりません。むしろ大切なのは、香り・清涼感・べたつきといった使い心地が自分に合うかどうかです。性別表示ではなく相性で選ぶと、選択肢が一気に広がります。

たとえば、すっきりした清涼感が好きな人もいれば、スーッとする感覚が苦手な人もいます。また、香りも、無香料が落ち着く人と、ほのかに香ったほうが気分が上がる人に分かれます。男性向けと書かれていない製品でも、使い心地が合えば十分に選ぶ価値があります。なお、肌に触れて使うものなので、合う・合わないには個人差があります。気になる製品は、まず少量から試すか、携帯用の小さいサイズで様子を見ると失敗が小さくなります。

「全部を1本で」と決めなくてよい

手入れの形は、1本で完了・気になる部分だけ足す・化粧水と乳液を別づけ、の3つから選べます。今日の肌に合わせて行き来してかまいません。まず1本で始め、物足りなければ足す、という順で調整すると迷いにくくなります。

買う前に3分で確認|洗顔後の肌と続けやすさをチェック

まず、同じオールインワンでも、合う・合わないは肌の状態で分かれます。とはいえ、難しい肌診断をする必要はありません。そこで、洗顔後の肌を短時間だけ観察し、しっとり感の好みと続けやすさを足して考えれば、候補はかなり絞れます。ここでは、買う前に3分でできる確認の順番を紹介します。なお、これは医学的な診断ではなく、迷ったときの整理材料として使ってください。

洗顔後のつっぱり・べたつき・部分差を見る

まず、洗顔してタオルで軽く水気を取ったあと、何もつけずに1〜2分だけ様子を見ます。ただし、長時間そのまま放置する必要はありません。そのうえで、肌の感じを次の3つのどれかに当てはめてみてください。

  • 全体がつっぱる……顔全体がこわばり、乾きを感じる。しっとりタイプが向きやすい
  • 全体がべたつく……時間がたつと顔全体が脂っぽくなる。軽めの使用感が向きやすい
  • 部分で違う……額や鼻はべたつくのに、頬や口元は乾く。表面は脂っぽいのに内側が乾いている状態です

自分がどれに近いかを言葉にしておくと、後の比較がとても楽になります。なお、厳密に分ける必要はなく、いちばん近いものを選べば十分です。迷ったら「部分で違う」を基準にすると、多くの人の実際の肌に近くなります。

長時間つけずに放置しない

乾き具合を見るために洗顔後30分も放置すると、必要以上に乾いてかえって刺激を感じることがあります。確認は1〜2分で十分です。つっぱりが強いと感じたら、その時点で早めに保湿してください。

しっとり感とべたつきの許容度を決める

次に、どんな仕上がりが心地よいかを決めます。ここで見るのは「高保湿」といった宣伝文句ではなく、自分が毎日どの感触なら不快にならないか、です。べたつきの許容度は人によって大きく違います。

たとえば、朝に使う人は、このあと日焼け止めを重ねる場面を想像してみてください。というのも、オールインワンがしっとりしすぎると、上に重ねたものがよれてしまうことがあるためです。逆に、乾きが気になる人が軽すぎる使用感を選ぶと、昼にはかさついてしまいます。朝つけた瞬間の感触と、昼までの快適さで、続けられるかが決まります。しっとりと軽めのどちらが自分に合うか、ここで決めておきましょう。

容器・試しやすさ・30日費用で続く1本に絞る

最後に、続けやすさを左右する「容器」「試しやすさ」「費用」を見ます。なお、毎日使うものなので、この3つは意外と効いてきます。続けやすさは容器で差が出るという視点を持つと、選び方が変わります。

容器のタイプごとの違いを整理すると、次のようになります。

容器のタイプ使い勝手向いている人
ポンプ一定量を押し出せ、毎回の量をそろえやすい量の加減を考えたくない人
チューブ片手で出せて衛生的。持ち運びしやすい外泊や旅行が多い人
ジャー(広口の容器)手やスパチュラで取るひと手間がある量を目で見て調整したい人

携帯用や詰め替えがあると、最初の失敗を小さくしながら続けやすくなります。また、費用は、公式が使用期間を示している製品だけ「30日あたりいくらか」で比べられます。なお、価格は2026年8月時点の目安で、店舗やタイミングによって変わります。そのため、詰め替えの有無まで含めて見ると、続けたときの負担が見えてきます。

メンズ オールインワンおすすめ4選を比較

ここからは、メンズ オールインワンのおすすめとして4商品を、同じ基準で並べて比較します。選んだのは、店頭やオンラインで手に入りやすく、少量サイズや詰め替えがあって試しやすい定番です。なお、順位はつけません。そのうえで、肌の状態と使い心地、容器で「自分にどれが向くか」を見てください。なお、価格はいずれも2026年8月時点の公式情報にもとづく目安です。

商品名区分向く肌の状態仕上がり容器容量・価格30日費用の目安携帯用・詰め替え
肌ラボ 極潤パーフェクトゲル化粧品つっぱる・乾くしっとりジャー100g・1,617円使用期間表示なし詰め替え80g・1,210円
アクアレーベル スペシャルジェルクリーム EX(ブライトニング)医薬部外品乾く・年齢によるうるおい不足しっとりジャー90g・参考小売1,782円約1,782円(朝晩約1か月)詰め替え81g・1,540円
無印良品 敏感肌用オールインワンジェル化粧品刺激が気になる・部分で違う軽め〜ふつうポンプ150g・1,490円使用期間表示なし携帯用30g・450円
FANCL メン オールインワン スキンコンディショナー II しっとり化粧品ふつう〜乾く・混合しっとりポンプ60mL・2,750円約2,750円(約30日分)なし

1,500円前後で始めやすい3商品

まず、手に取りやすい価格帯から3つを紹介します。肌ラボ 極潤パーフェクトゲルは、うるおいを与える保湿成分として5種のヒアルロン酸に加え、スクワランやセラミド、サクランを配合した濃いゲルです(出典:ロート製薬公式)。また、80gの詰め替え(1,210円)があり、続けるときの費用を抑えやすいのが選びやすい理由です。詰め替えがあると、気に入ったときに続けやすくなります。ただし、ジャー容器なので、指で取るひと手間がある点は覚えておいてください。

アクアレーベル スペシャルジェルクリーム EX(ブライトニング)は、化粧水・乳液・クリーム・美容液・マスクの5役をまとめた医薬部外品です。さらに、美白有効成分4MSKを配合し、メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐはたらきが承認されています(出典:資生堂公式)。そのため、日焼けによる乾燥が気になる人に向きます。一方、無印良品 敏感肌用オールインワンジェルは、無香料・無着色・アルコールフリーの化粧品で、150g・1,490円のほかに携帯用30g・450円があります。刺激が気になる人が、まず少量から試すのに向いています。ただしアレルギーテスト済みでも、すべての人に刺激が起きないわけではありません。

ポンプで量を決めやすいFANCLの1商品

4つめは、FANCL メン オールインワン スキンコンディショナー II しっとりです。化粧液・乳液・美容液のはたらきを1本にまとめたジェルで、60mL・2,750円、約30日分が目安です(出典:ファンケル公式)。なお、公式は普通肌・混合肌・乾燥肌向けと案内しています。そして、ポンプ式で毎回の量をそろえやすいのが、この製品を選ぶ大きな理由です。

たとえば、量を目で計るのが面倒な人や、日によってつけすぎ・つけなさすぎがある人には、ポンプの安定感が向きます。毎回ほぼ同じ量が出せると、仕上がりが安定して続けやすくなります。ただし、価格はここで挙げた4本の中ではやや高めですが、約30日分という目安があるぶん、1か月あたりの費用を見積もりやすいのも利点です。

迷ったら「乾きやすさ」と「容器」で最終決定

4本まで絞っても迷うときは、2つの軸だけで決めてしまうのが早道です。具体的には、1つめは乾きやすさ、2つめは容器です。乾くならしっとり、量を安定させたいならポンプ、という順で見てください。

たとえば、つっぱりが強く費用も抑えたいなら詰め替えのある肌ラボ、刺激が気になり少量から試したいなら携帯用のある無印良品、量の管理を任せたいならポンプのFANCL、日焼けによる乾燥も気にしたいならアクアレーベル、という具合です。医薬部外品だから誰にでも優れている、というわけではありません。承認された効能が自分の目的に合うときに選ぶもので、まずは自分の肌の状態と使い心地を優先してください。

朝と夜で失敗しない使い方|量は商品表示を基準に調整

まず、オールインワンは、使い方しだいで仕上がりが変わります。とはいえ難しいことはなく、順番と量の基準さえ押さえれば十分です。ここでは、朝と夜それぞれの使い方と、べたつき・乾きが出たときの調整のしかたを紹介します。量はまず商品ごとの表示を基準にして、そこから少しずつ動かすのがコツです。

洗顔後になじませ、朝は日焼け止めを重ねる

基本の順番はシンプルです。次の流れを覚えておけば、朝も夜も迷いません。

  1. 洗顔で汚れを落とし、タオルで軽く水気を取る
  2. オールインワンを適量手に取り、顔全体にやさしく広げる
  3. こすらず、手のひらで押さえるようになじませる
  4. 朝は、このあと日焼け止めを重ねる

まず、量は商品表示を基準にします。無印良品はさくらんぼ粒大が目安と公式が示しています(出典:無印良品公式)。強くこすらず、押さえるようになじませると肌への負担が小さくなります。また、朝はこのあとに日焼け止めを重ねるので、なじませてから少し置くと上のものがよれにくくなります。

多すぎてべたつく、少なすぎて乾くを調整する

まず、量が合っていないと、べたついたり乾いたりします。そのため、調整するときは、一度に一つのことだけ変えるのがコツです。変えるのは一度に一要素にすると、原因が分かりやすくなります。

症状別の調整のしかたを整理すると、次のようになります。

気になることまず試すこと
朝にべたつく朝だけ量を少し減らす
夜に乾く乾く部分にだけ少し重ねる
一部だけ乾く顔全体ではなく、その部分にクリームなどを足す

全体の量を大きく変えるより、時間帯や部位で小さく動かすほうが失敗しません。まず表示どおりの量で数日使い、それから気になる点を一つずつ直していってください。

赤み・はれ・かゆみ・刺激が出たら使い続けない

ただし、使っていて肌に異常を感じたときは、調整より先に中止を考えます。赤み・はれ・かゆみ・強い刺激が出たら、その製品を使い続けないでください。合わないものは、使い続けても肌が慣れることはありません。

「好転反応」と決めつけない

刺激やヒリつきを「良くなる途中の反応」と考えて使い続けるのは避けてください。異常が出たら使用を中止し、症状が続く場合や強い場合は皮膚科へ相談しましょう。肌に触れるものには、どうしても合う・合わないの個人差があります。

実際に使った人の声を見てみる

ハダレポは、メンズ美容の商品を口コミと一緒に比べられるサイトです。候補を絞ったら、使った人のべたつき方や乾きにくさの感想も確認してみてください。使ったことのある製品があれば、あなたの感想も投稿できます。

ハダレポを見る

オールインワンが合わないと感じたときの見直し方

実際、しばらく使ってみて「なんだか合わない」と感じることもあります。そんなときは、製品そのものが合わないのか、量や使い方が合っていないだけなのかを切り分けると、次の一手が見えてきます。ここでは、症状別の見直し方と、オールインワンにこだわらない選択肢を紹介します。

乾くなら部分づけ、べたつくなら朝夜の量を分ける

まずは、製品を替える前に使い方を見直します。たとえば、乾きが気になるなら、顔全体に重ねるのではなく、乾く部分にだけ足すのが基本です。気になる部位と時間帯で加減すると、少ない手間で快適になります。

一方、べたつきが気になるなら、朝と夜で量を変えてみてください。具体的には、皮脂が多く出る朝は少なめ、乾きやすい夜は表示どおり、といった具合です。全体を一律に変えるより、部位と時間で小さく調整するほうがうまくいきます。つまり、これで落ち着くなら、製品を替える必要はありません。

化粧水やクリームを足す選択もある

使い方を直しても物足りないなら、オールインワンに固執しなくて構いません。乾きが強い日は化粧水を先に足す、油分が足りないと感じるなら気になる部分にクリームを重ねる、といった足し算ができます。足すことは失敗ではありません

さらに、思い切って化粧水と乳液の別づけに戻すのも一つの手です。手順は増えますが、うるおい感を細かく調整できます。自分の肌に合う形を探す過程であって、乗り換えは後戻りではありません。スキンケア全体を整理したいときは、メンズスキンケアの基本を土台にすると考えやすくなります。

刺激があるときは中止して相談する

ただし、見直しで試してよいのは、あくまで乾きやべたつきの調整までです。刺激があるときは調整せず中止してください。ヒリつきや赤みが出ているのに量を変えて使い続けるのは、肌に負担をかけます。

合わなかった原因はメモしておく

「べたついた」「乾いた」「香りが強かった」など、合わなかった理由を一言残しておくと、次に選ぶときの手がかりになります。化粧品で肌トラブルを治そうとせず、症状が続くときは皮膚科へ相談してください。合う一本に出会うまで、少しずつ条件を絞っていきましょう。

メンズ オールインワンのよくある質問

メンズのスキンケアはオールインワンだけでも大丈夫?

洗顔後につっぱらず、日中も乾きにくいなら、まずはオールインワン1本で始めて問題ありません。というのも、オールインワンは洗顔後の肌にうるおいを与え、すこやかに保つための手入れだからです。ただし、頬や口元だけ乾く人は、その部分にクリームなどを足すと快適になりやすいです。そのため、物足りなさを感じたら足す、という順で考えてください。合う・合わないには個人差があります。

オールインワンと化粧水はどっちを選べばいい?

手間を減らして続けやすさを優先するならオールインワン、うるおい感を細かく調整したいなら化粧水と乳液の別づけが向きます。というのも、オールインワンは1本で基本の保湿が済むぶん手軽で、初めての人にすすめやすい形だからです。一方、乾く日・べたつく日で加減したい人は別づけのほうが合います。迷ったら、まずオールインワンで始めて、物足りなければ化粧水を足すと失敗しにくいです。

オールインワンは朝と夜で同じものを使っていい?

同じ製品を朝と夜の両方に使って構いません。ただし、量は場面で少し変えると快適になります。たとえば、皮脂が出やすく、このあと日焼け止めを重ねる朝は少なめ、乾きやすい夜は表示どおり、といった具合です。まずは商品表示の量を基準にして、数日使ってから気になる点を一つずつ調整してください。強くこすらず、押さえるようになじませるのがコツです。

オールインワンの後に乳液やクリームを重ねてもいい?

重ねてかまいません。たとえば、オールインワンだけでは乾くと感じる部分に、クリームなどを少し足すと過不足が出にくくなります。なお、顔全体に重ねる必要はなく、頬や口元など乾く場所だけで十分です。逆にべたつく場合は、重ねずに量を減らすほうが向きます。なお、肌の状態は季節でも変わるので、その日の乾き具合に合わせて足し引きしてください。

使ったオールインワンの感想を書いてみませんか

ハダレポは、使った人の口コミを集めているサイトです。乾きにくさやべたつき方は、次に迷う人の判断材料になります。合わなかった理由もそのまま役立ちます。ひとことからで構いません。

ハダレポで口コミを投稿する